自動駐車場(公園・河川敷)の注意点〔驚愕〕

今、駐車場はほとんどが自動になっています。

ですから、管理人は一人でいることが多いですね。

2人いるときもありますが、その時は交代時間になります。

私も、そこで働いています。 

と、言っても週間に2日だけですが、ほとんどすることがありません。

でも、何かトラブルがあった時のために、いることになります。

反対に、何かあったことは、ほとんどないことがあるのですから 

慌ててしまう事もあります。 

で慌てないようにしなければなりません。

ほとんど、その時のためにシュミレーションをしてばかりになります。

でも、所詮、シュミレーションですから、現実の時は慌てることがあります。

トラブル

 

管理人は、トラブル対処と管理のためにいます。

駐車券紛失  

カードが詰まる

お金がない。

駐車場が汚れている

トイレの紙がない

これらのトラブルや管理の対応のために、働いているみたいです。  

実際、これらの内容は無いようで、あるのです。

不思議ですよね。

この中で多いのが、

駐車券紛失です。

でも、たいてい出てくるのです。

車の中に落ちているのです。

落ちているところは、たいてい座席の下ですね。

つぎが、カードが詰まる。

ですね、

これは、ポケットなどに財布と一緒に入れていますと

歪んでしまうのですね。

歪んでしまったら、途中で機械の中で止まってしまうのです。

ユーザーにすればそんなこことはない。

機械が悪い。

となるのですが、当然慌てますよね。

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そんな時は、現金でお支払いいただくことになります。

また、Tカードを機械にさす方もおられます。

駐車券の機械にTカードを指しても結果は得られません。

こんな時、ユーザーはバツが悪いのでしょう。

「管理人が悪い。」ような言葉を発して帰っていく人もいます。

お金がない。

もう、これは論外ですが、あります。

特に、クレジットカードで支払うつもりであったのにカードを使えなくなった時ですね。

そんな時は、近くのコンビニで現金を下ろしてもらうことになります。

コンビニは、都会では至るところにありますので

こんな時は便利です。

偶然にも、私の働く駐車場は前にコンビニがあるのです。 

なお、駐車場内の事故には管理施設は責任を負いませんので気をつけてください。

管理人との対応

管理人は、たいてい、定年退職者です。

そうでない人もいますが、圧倒的に多いですね。

ということは、仕事も単純な仕事が多いということになります。

つまり、責任性が小さいということです。

決められた仕事をこなす。ということになりますので、

あまり、無茶は言わないことです。

簡単に、警察ごとになる可能性があります。

また、トラブル時には警察に連絡するように指導されています。

また、朝、夜は、親会社に従業員はいませんから会社に連絡はつきません。

駐車場に責任者はいません。

ですから、時間内ならば会社に電話をするでしょうし、

時間外ならば、ややこしければ公的機関に連絡をします。

また、最後は金銭トラブルになるため当然、警察関係になります。

まとめ

駐車場で、何のトラブルも起こさず、すぐ、出庫できるようにするには、

トラブルを起こさないことですが、

その中でも、駐車券の紛失は、しないようにしましょう。

結構、時間を取ります。

それに、間に金銭が入りますから、自分の住所も教えることになります。

ないようでありますから、運転席の紫外線よけに挟んでおきましょう。

ちなみに、ない時は席の下か席の間をよく見ましょう。

たいてい、挟まっています。

また、何か起きたらすぐ管理人や連絡先に通報することです。

下手に、触りますと余計にややこしくなることがあります。

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