緑茶うがいで口臭が消え、仕事も楽しくなった

緑茶

数ある中で、一つの、口臭を消す方法をお伝えします。

緑茶うがいです。

やり方は、至って簡単です。

使い終わった茶ガラを口に含み、ガムを噛む要領で30秒ほど噛み続ければいいのです。

この緑茶の茶ガラを口に含むことでも口臭を消すことができますが、
緑茶を口に含み、ブクブクと30秒ほどうがいをするだけでも効果があります。

現代では、お茶もペットボトルが多いので、うがいをする方が多くなるかもしれませんね 。

でも、本来ならば、茶殻を口の中に含み、お茶でうがいをする方がいいかもしれません。

土地柄にもよりますが、田舎では、番茶ばかり飲んでいました。

あの番茶は、茶の葉からお茶を出しますので、当然、茶殻がたくさん残ります。

別に、緑茶でなくとも番茶でも効果はあるかもしれません。(検証はしていません。)

ただし、最近は、お茶もティーバッグになっていることが多く、 茶殻でお茶を飲むことは少なくなりました.

そのため、お茶殻を手に入れることは、難しいかもしれませんね。

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緑茶の効果

緑茶は、茶葉から入れたものでもペットボトルのものでも好きな方でできます。
茶ガラを噛むのも、うがいでも、唾液がたくさん出てきます。

実はこれがいいのです。

唾液の殺菌力が口臭の原因となる細菌の繁殖を抑えてくれます。

緑茶のカテキンは抗酸化作用がある上に、
良い物質を分解します。

さらに緑茶に含まれるフラボノイドにも消臭効果があるので、より使い強い力で口臭を防ぐことができるのです。

口臭がきつくなるのには、
唾液の分泌が低下していることが関係してきます。

尚、お茶の効果はすごいもので、今私は、ウラジロガシ茶も飲んでいます。

確かに、このお茶のおかげで胆石の発作が減りました。

いや、発作がなくなったのです。

でも、胆石はなくなっていません。

まとめ

でも、こんな簡単な緑茶うがいを習慣にしてるだけで、
唾液はどんどん増えてくれるのです。

唾液の効果はすごいものなのですね。

一度、試してみてください。

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